書類整理の手間から解放
電子帳簿保存法対応をカンタンに

自動でスキャン、分類、保存。経理処理時間を70%削減。


経理担当者が抱える3つの課題

とりあえず書類は保存が必要となったものの手間をかけたくないなぁ・・・
手間があまりかからないように保存できれば!
という悩みを解決します。
ついでならあれもこれもと追加した機能で管理と検索を効率化します。

このアプリを作った経緯ですが、業務の中で過去の請求書を探してほしいといったものがちらほらありました。
経理担当者の方や中小企業の社長さんだと分かっていただけると思うのですが、
過去の請求書なんていちいち探しやすいようにそこまで管理できていない・・・この中から探すのか・・・と絶望に
そんなことから作ったアプリです

書類の紛失・混在

必要な書類がどこにあるか分からない。探すだけで貴重な時間が無駄に。あの段ボールの山から書類を探すって本気ですか?と言いった思い出が。。。

papericoの解決策

AI OCRで書類を自動認識し、適切なフォルダに分類。会社名や取引日から必要な書類がすぐに見つかります。

項目内容での検索ができない

過去、どこかの会社とこの内容の依頼をしたが、一体どこの会社だったか。。。
思い出せない。。。

papericoの解決策

書類情報を整理する際についでに項目名や数量、単価も読み取るため、あの案件どこだったっけ?も見つかります。

機能はシンプルに

機能が多すぎても使いこなしきれない。。。

papericoの解決策

読み込んでおく→探す→見るだけ!一覧のエクセル出力も可能で、操作が簡単です。

主要機能

シンプルな操作で電子帳簿保存法対応をサポート

AI OCRによる自動文書認識

紙の書類やPDF文書から自動的に情報を抽出。手入力の手間を大幅削減します。

  • 請求書、領収書、納品書、発注書など多様な書類に対応
  • 日付、会社名、金額などの情報を正確に抽出
  • Geminiによる高精度な文字認識
AI OCR機能のイメージ

自動振り分け・整理

抽出した情報を基に、書類を適切なフォルダに自動で整理。探す手間を削減します。

  • 書類種類/年/月のフォルダ構造で自動整理
  • ファイル名も「書類種別_日付_会社名_金額」で統一
  • 誤認識防止機能で振り分けミスを抑制
  • 自社名を設定することで、より正確に会社名の抽出
  • 誰が処理をしたかのログを残すことで、後から確認が容易
自動振り分け・整理機能のイメージ

検索・プレビュー

必要な書類を素早く検索し、その場でプレビュー。書類探しの時間を70%削減します。

  • 会社名、日付、金額などの条件で高速検索
  • ファイル名変更により、フォルダ移動対応
  • プレビュー画面でのズーム・回転機能
検索・プレビュー機能のイメージ

デモ動画

papericoがどのように経理業務を効率化するか、2分間のデモ動画でご確認ください。





シンプルな料金プラン

余計なオプションなし。導入しやすい明確な料金体系です。

シンプルプラン

¥2,980/月(税込)

初期費用なし・最低契約期間なし
別途GeminiのAPI費用はお客様負担となります。

  • AIによる自動書類分類
  • 情報の自動抽出・ファイル名変換
  • 自動フォルダ振り分け
  • PDF検索・プレビュー機能
  • 操作ログ記録


よくある質問

お客様からよくいただくご質問にお答えします

Q: 専門知識がなくても使えますか?
A: はい。PCの基本操作ができれば問題なく使用できます。GeminiAPIキーというものが必要となりますが、設定は簡単です。
Q: なぜGeminiなのですか?
A: chatGPTやClaudeよりも料金が圧倒的に安いためです。量にもよりますが、1ヶ月で10〜100円程度です。無料枠も結構あるため、APIの使用料金でコストはほぼかかりません。
テストで色々と触ってみた結果、精度とコスト面からGemini 2.5 flash liteがおすすめです。
Q: オンライン環境が必要ですか?
A: 初期設定時とAI処理時にインターネット接続が必要です。
Q: 既存の会計ソフトと連携できますか?
A: 現在は直接連携機能はありませんが、データをエクセルで出力できるため、会計ソフトへのインポートがしやすくなります。
Q: 処理できる書類の量に制限はありますか?
A: 特段ございません。処理枚数制限なし。書類種別を追加すれば大抵の書類は管理できるかと思います。
書類から自動的に発行日、会社名、金額を抽出してファイル名を書き換えて保存するため、この点にある程度合致する書類であれば可能かと思われます。
Q: データはクラウドに保存されますか?
A: いいえ。すべてのデータはお客様のPC内に保存されます。PDFファイルを処理する構造のため、大抵の場合、1枚あたり300kb程度ですので枚数についてはそこまで気にしなくても良いかと思います。不安であれば外付けハードディスクなどに保存をお願いします。
また、バックアップがないため、パソコンが不調だという場合はあらかじめデータをコピーしておくことをお勧めいたします。
Q: Macでも使用できますか?
A: いいえ。Macアプリでの公開は費用がかかるため、現在低コストでの運用テストのためWindowsのみとなります。実行時に青色のメッセージが表示されますが、詳細から実行を選択していただければインストール可能です。


まずは無料でお試しください

14日間の無料トライアルをご用意しております。書類の管理でお悩みなら、今すぐ会員登録してお試しください。
無料トライアルでも処理にGeminiAPI登録が必要なため、Gemini APIの利用料金が発生します。

無料トライアルに申し込む